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2006/05/30

定在流による恒星系の整列

わたしはかつてから宇宙空間は超流動状態にあると云ってきました、それは物質密度が極端に低いことと極低温環境であることに依ります、この条件が揃うと空間を構成する気体の粘性が零に等しい程の流動体になります。

それに恒星が発散する熱(低振動)エネルギーは空間が吸収出来ません、ですから放射熱で空間は暖められません、逆に宇宙空間は圧力を保つような容器は存在しません、その為気体の膨張で環境温度は下がり気味です、これは食い止めなければなりません。

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2006/05/18

恒星系の在り方

太陽系は勢力を赤道面に展開しています、それは太陽の回転で点放射する重力がエネルギーが変換を受け重力渦に変質する為です、ですから太陽は宇宙空間に扁平な円盤状の重力渦を展開して勢力範囲を確保して領域を確定して宇宙で独立を得たのです。

これは既に何回か記事で説明しました、そこで三次元の宇宙空間で二次元的な平板な円盤を領域にしたことで何故宇宙空間で独立体と言えるかについてこれから説明します。

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2006/05/01

これで良いのか?

若い人は歴史の遺産を引き継ごうと努力する、経験者は引き継いだ遺産の豊富さをひけらかす、これで変化が生まれるのでしょうか?

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