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2014/02/12

宇宙の外にも宇宙が在る

宇宙は果てしなく拡がていて見通すことが出来ない無限な広がりを持っていると考えらています、
そこで宇宙を(1/100 兆)程に縮尺すると銀河系が星となって宇宙を埋め尽くしている様が予想できます、その姿は何故か銀河の集合体が宙に浮く大きな雲塊が見えるのには驚きました、ぜひ体験してみて下さい、不思議と星空を連想するのでは無く銀河系の集団が塊になって浮かび上がりませんか、しかもその姿はどろどろした液体でその中にきらきらした光の玉で埋め尽くされているのです、このことで話を誘導するつもりはありませんが不思議でなりません。ところで星は単に熱の塊に過ぎないのですが銀河系は星と空間の合作により造形された多機能を備えた活動的空間で宇宙の構成要素です、それは銀河系の渦気流デスクが結合手となり各銀河系と渦結合し宇宙を形成します、星の集合体である銀河系は宇宙の内部温度となります、銀河系中心の加熱された軸流噴出気流は宇宙空間の大気温度の維持すると同時に噴出気流の勢力が宇宙の内部圧力を確立します、この様に銀河系は多彩な機能を発揮して宇宙を形造くていると推測します、
見方を変えるて宇宙空間大気の活動的な造型体が銀河系であるとすれば、宇宙は銀河系の結合体であり、さらに機能的には宇宙空間を銀河系が分割管理しているとすると宇宙は銀河系の連結集合体になりす、このことは物体が物質の結合体であることに類似しています、物体は外部からの主に熱的な刺激で膨張収縮します宇宙も同様外的な刺激でのみ膨張すると考えるべきです、単に星の観測ベクトルのみから判断するのは作為的すぎます、
宇宙は銀河系の結合体であるととすると銀河系の数も有限と考えるのが普通だと考えます、と言うことは宇宙は有限な広がりであると言うことになります、空は無限の広がりだとすれば宇宙は外宇宙に囲まれていると考えもることも出来ます、

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